谷尾和昭の好きなミュージシャンは

投稿者: | 2017年11月21日

見るたびに違った印象を残してくれる俳優、谷尾和昭さんは本当にいろんな役柄になれる変幻自在な俳優です。
そんな個性的な演技派俳優の谷尾和昭さんはどんなミュージシャンが好きなのか気になりますよね。

以前、この方はミュージシャンでシンガーソングライター、ギタリストで音楽プロデューサー、ある有名なロックバンドのメンバーある方にかなりはまっているとおっしゃられていました。
そのミュージシャンの方のベストアルバムが2枚だされました。それを聞いて、「かんなりいいですよー。」とコメントされていらっしゃいました。
さすらいの歌詞で、風の先の終わりを見ていたらこうなって、雲のかたちを真に受けてしまったとあるところが、「素敵すぎます」とコメントされていました。

また、この方は、ある女性ミュージシャンもかなりいいとおっしゃっておられました。
そして、タイプはその女性ミュージシャンかなとおっしゃられて、その女性アーティストの方のファンの方に色々と詳しい情報を教えてもらっいるとコメントされていました。
その女性ミュージシャンの方は2012年まではあるロックバンドのボーカリストとしても活動していた方で、2009年にある賞の大衆芸能部門において受賞された方です。
そのマニアファンからいろいろと教えてもらっているけれどもマニアすぎてついていけないともコメントされておられました。その二人のミュージシャンはその二人にしか絶対出せない空気があるということでした。

谷尾和昭さんは他にもよく聞くアーティストの方々がいて、2005年1月にオリコン最高5位、登場回数19回という記録をもつあるパンク・ロック・バンドのグループの名前をはじめ、
10くらいのグループやアーティスト名を挙げられていました。

例えば、1981年に結成され、ある音楽誌で破格の新人衝撃のデビューとの見出しで大々的に紙面を飾ったグループは、ストレートでオーソドックスなメロディーとサウンドで、洋楽ロックからの借り物ながら日本語を不自然に感じさせないという点で、とても新鮮味があるといわれています。

この方はどうも現在活躍されているミュージシャンというよりも、デビュー30周年や20周年くらいを迎えるバンドグループやアーティストの方の音楽をよく聞かれている方というところもあるかもしれません。
好きなアーティストがたくさんいるということはとてもいいですよね。どの方もとても個性的なところがあるアーティストといえます。

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